ブロードバンド予備校のなっとくQandA
ブロードバンド予備校では予習復習ができてしまうってどういうこと?
「理解」→「自主演習」→「知識の定着」というステップが授業の中に組み込まれているのです。 だから授業の仕組みの結果として、初めて習う項目についての予習・復習が不要になると言うこと。でも何度も復習することが大切なのは言うまでもありません。できた問題であっても、何度も繰り返し解いてみることは理解を深める上で重要な作業であることもお忘れなく!

ブロードバンド予備校ではどんなテキストを使うのですか?
例題による講座→自主演習問題という流れに沿って、効果的な学習ができるオリジナルテキストを用意しています。膨大なデータの中から、各大学の入試傾向・レベルを分析した上で、入試に頻出の例題と演習問題を厳選しているのです。

1回の授業が3時間って長いような気がしますが?
たとえば他の予備校では、1回の授業は90分。けれどこの前後に自宅での“予習・復習”が必要です。自宅の予習に45分、復習に45分と考えれば、結局3時間はかかるわけです。それに3時間とはいっても、間に休憩が2回も入るので、 「ぜんぜん長くは感じない」というのが受講生たちの感想です。

インターネットを使っての授業ってどんなものなの?
ブロードバンド予備校は、大学受験に精通した実力派講師陣による質の高い授業を、インターネットを通して日本全国の校舎に配信しています。 「大手の予備校には遠くて通えない」「身近な塾で大学受験の勉強をしたい」という君に最適です。大学受験のプロ、有名講師陣の授業を受けることができるのは、ブロードバンド予備校のシステムならではです。

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