高校部の充実を検討されていても、現実的には数多くの課題が立ちはだかります。
また各学習塾様においてはその地域性や塾自体の特色・体質からいろいろと固有の課題を抱えているのが現状です。
例えば次のような問題を抱えている場合、ブロードバンド予備校で解決できるものもあるのではないでしょうか?
大学受験や高校部で指導できる人材が確保できない…
予備校講師の講座を設定したいが、講師料が高額で採算が合わない…
英・数はライブ授業を設定しているが、国・理・社がないため予備校に生徒を取られてしまう…
物理を受講したいという生徒の要望があるが、講師の調達ができない…
学生アルバイトの個別指導で対応しているが、指導レベルの統一ができない…
周辺には競合も多く競争も激しいため、他塾との差別化も図りたい…
中学部からの継続を希望する生徒がいるので、高校生に対応する体制を作りたい…
フランチャイズでは授業料などの規定があり、それが自塾の地域性にあわない…
教室が狭くて多数の機器を置くスペースがない…
多額の加盟金や設備費を投資するリスクは避けたい…
導入後の運営費やランニングコストなどは少額で済ませたい…
スタッフが少ないので運営に大きな手間や人員をかけられない…