【上智大学合格】独学では伸びなかった世界史を克服。上智大に合格した生徒の体験記

Q1 
ブロヨビの受講を始めたきっかけは?

独学では整理しきれなかった世界史を、
何とかしたいと思ったことがきっかけでした

世界史はもともと独学で勉強を進めていましたが、覚える量が多く、知識が整理できないまま詰め込んでいる感覚がありました。模試や過去問演習でも、「覚えているはずなのに点数が伸びない」という状態が続いていました。

そんなときに塾の先生から勧めてもらったのが、ブロヨビの講座でした。

最初は映像授業だけで本当に伸びるのか不安もありましたが、実際に受講してみると、ただ知識を並べるのではなく、「歴史の流れ」や「どこが入試で重要なのか」を整理しながら学べる内容だったので、一気に理解が進みました。

▲超難関大学から共通テスト対策まで万全の澤田先生の講座

Q2 
おすすめの先生や講座は?

澤田先生の授業で、
世界史の理解が一気につながりました!

やっぱり私のオススメの講座は、澤田先生の「世界史探究」の授業です。

それまでは、世界史の知識をバラバラに覚えてしまっていて、時代の流れや各国のつながりが整理できていませんでした。しかし、澤田先生の授業では、「ここが入試で問われやすい」「ここを軸に覚えると整理しやすい」といったポイントを明確に示しながら解説してくれるので、知識が一気につながっていく感覚がありました。

また、単に流れを説明するだけでなく、覚え方や整理の仕方まで教えてくれたのも大きかったです。独学ではどうしても“覚えるだけ”になってしまっていましたが、授業を通して「理解しながら覚える」ことができるようになりました。

世界史は暗記量が多くて苦手意識を持ちやすい科目ですが、澤田先生の授業なら、難関私大レベルの問題にも十分対応できる力が身につくと思います。

Q4 
その他、ブロヨビならではのメリットは?

映像授業だからこそ、
苦手科目を短期間で集中対策できました

ブロヨビの大きな魅力は、自分のペースで受講を進められることだと思います。特に自分の場合は、「受験期に入ってから世界史を一気に伸ばしたい」という状況だったので、必要な時期に集中的に受講を進められる映像授業のスタイルはとても合っていました。

実際、夏休みにはかなりのペースで世界史の授業を進めましたが、映像授業だからこそ、自分の理解度やスケジュールに合わせて効率よく学習することができました。

また、苦手な部分や忘れやすいところは何度も見返せるので、「分かったつもり」で終わらず、理解を深めながら知識を定着させられたのも良かったです。

短期間で苦手科目を克服したい人にとって、ブロヨビは最適な教材だと思いますね。

Q6 
最後に、どんな高校生にブロヨビを勧めたいですか?

志望校合格に向けて、
効率的に苦手科目を克服したい人に

私は世界史に苦手意識があり、独学で勉強を進めていると、「本当にこのやり方で点数が伸びるのか」と不安になりながら勉強していました。覚えることも多く、知識が整理できないまま進んでしまうことも多かったです。

しかし、ブロヨビの先生方は、「この授業にしっかり取り組めば、合格点まで持っていける」という形で、入試を見据えながらポイントを整理して教えてくれました。実際に受講を続けていく中で理解も深まり、「これで大丈夫なんだ」という自信にもつながっていきました。

また、講座のレベルも幅広く用意されているので、自分に合ったレベルから始められるのも良かったですし、「この単元だけ苦手」という場合でも、必要な部分をピンポイントで受講できるのもすごく便利でした。

苦手科目を何とかしたいけど、独学だけでは不安という人には、本当におすすめしたいです。しっかり取り組めば、苦手を得点源に変えられる授業だと思います。

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