【同志社大学合格】地方×部活で多忙でも逆転合格。同志社に合格した生徒の体験記

Q1 
ブロヨビの受講を始めたきっかけは?

受験に本腰を入れたときに、
塾の先生に勧められたことがきっかけ

高3になり、本格的に受験勉強へ取り組もうと思って塾に入りました。その入塾面談の際に先生から勧めてもらったのがブロードバンド予備校です。

もともと映像授業にはあまり詳しくなかったので、自分に合うのか少し不安もありました。ただ、ブロヨビは他の映像授業の予備校と比べて費用面でも始めやすく、体験授業が充実していたのが良かったです。

実際に体験授業を受けてみると、先生の話し方や授業の進め方が分かりやすく、「これなら自分でも続けられそうだな」と感じました。講義のレベルや雰囲気も事前に確認できたので、不安なく受講をスタートできたと思います。

受験勉強は長期間続けることが大切だと思いますが、最初の段階で納得して始められたことは、自分にとって大きかったです。

Q2 
他の予備校は検討しましたか?

悩んだうえで、
ブロヨビを受講できる塾を選びました。

自分が住んでいたところは結構田舎だったんですが、一応大手の映像系の予備校はありました。ただ、自分としては英語を重点的に対策したかったので、必要な科目に絞って効率よく受講したいと考えていました。

ただ、大手の予備校だと「この科目だけ受講する」というのが空気的にやりづらそうな印象があって、必要な科目だけに絞るのが難しそうだなと感じていました。それに加えて費用もかなり高かったので、最終的にブロードバンド予備校の授業を受けられる身近な塾にしようと決めました。

費用もかなり抑えられましたし、ブロヨビの先生はプロの講師なので効果的な指導を受けられると感じました。大手予備校で活躍されている先生の授業が受けられるという点でも安心感がありましたし、実際に受けてみて「すごいな」と思える内容でした。結果として、しっかり点数にもつながったので選んで良かったと思っています。

Q3 
おすすめの先生はいますか?

英語科の山本先生の授業は
楽しみながら受講が続けられました

山本先生先生の授業は、入試で英語を武器にしたい人には本当におすすめ講座です。山本先生は見た目はかなり派手なんですけど、説明はすごく細やかで丁寧で、単語一つひとつの意味や、文の構造をしっかり分解して説明してくれるので、疑問が残ることがほとんどなくて、入試に必要な力を着実に身につけることができたと思います。

あとは授業自体がすごく面白くて、入試に役立つ話だけじゃなくて、ちょっとした脱線話もあったりするので、楽しみながら受講を続けられたのも良かったです。

▲英語科の中でも生徒人気抜群の山本先生

Q4 
その他、ブロヨビならではのメリットは?

学習の進め方の自由度が高く、
部活との両立がしやすいのも大きな魅力。

やっぱり、受講のタイミングを自分で決められるのが大きかったです。高3の7月までは野球部で、夜の7時半くらいまで部活があったので、塾に着くのは8時とか8時半くらいになっていました。

それでもブロヨビなら、自分の受けたいタイミングから受講できるので無理なく続けられましたし、1回の授業が50分なのも区切りがよくて続けやすかったです。

自分は、まず導入講義を受けてその日は帰り、後日時間のあるタイミングで自習演習に取り組んで、そのあとすぐ解説講義を受ける、というルーティンで進めていました。このやり方だと理解と定着のバランスが良くて、かなり学習の定着度が高いと感じていました。

Q6 
最後に、どんな高校生にブロヨビを勧めたいですか?

自分で計画を立てながら、
志望校合格を目指す人には最適。

やっぱり、自分のペースで学習を進めたい人にはすごく合っていると思います。特に部活などで時間の制約が多い人でも、スケジュールに合わせて受講できるので、効率よく勉強を進められるのが大きな強みです。

また、自分のように都市部ではなく地方に住んでいる人にとっても大きなメリットがあると感じました。ブロヨビは受講できる教室さえあれば受講できるので、近くに大手予備校がない地域でも、第一線で活躍している講師の授業を受けることができます。

それでいて費用もかなり抑えられているので、「質の高い授業を受けたいけど、コストはできるだけ抑えたい」という人にもすごくおすすめです。環境や費用面で不安がある人でも、しっかり志望校合格に向けて力をつけられると思います。

自分で目標をしっかり持ち、今やるべきことを考えながら学習を進められる人にとって、ブロヨビはとても相性の良い教材だと思います。自分のペースを大切にしながら必要な授業を効率よく活用できるので、努力を積み重ねられる人に是非オススメしたいです!

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